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ジムに行かずに自重トレーニングだけでこうなる

投稿日:2017年8月30日 更新日:

ダイエットを目的に始めた体つくりも今では筋トレが中心でボディメイクに励むようになりました。ダイエットやボディメイクをしたい方はジムにいったり、自宅でトレーニングをする方も多いと思います。いずれにしても体を変えていくことが共通しており、精神的にも体力的にも向上していきます。

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ほぼ自重トレーニングだけでここまで変化する

私はジムに一切いかずに自宅で自重(自分の体重を利用したトレーニング)だけで体つくりをしています。自宅にある器具はダンベル(10㎏×2)と腹筋器具だけです。傾斜のついた腹筋器具は現在使っていません。
元々ジムに通うつもりでしたが、まずは太っている体形を改善するのが優先で減量に成功すればジムでの筋トレを開始しようと思っていました。

 

しかし自宅でのトレーニングにはまり込み、自重だけでも充分体を作り上げることができます。もちろん筋肉をもっと肥大させるには、負荷をかけたトレーニングが必須とされています。負荷を重くし瞬発的な力を入れることで筋肉への効き目が強くなるというものです。ですが最近では負荷だけでなく、自重で回数を重ねて行うトレーニングでも筋肉肥大への効果があるという見解もあります。

 

重い負荷と軽い負荷でのトレーニングの違いは、「筋肉の性質が変わる」ということです。高負荷(重い負荷)であれば「瞬発力」、低負荷(軽い負荷)であれば「持久力」がつくというそれぞれに筋肉の性質が変わってくると言われています。

 

実際にゴリゴリのマッチョな方はそのほとんどがジムで高負荷をかけてトレーニングしています。筋肉を大きく肥大させ、男らしい体になるスピードも変わってくると思います。私もいずれはジムでのトレーニングを開始するつもりですが、自重だけのトレーニングも非常い効果的で、なにより自宅でのトレーニングなので時間を見つけてはすぐにトレーニングを行えます。

自重トレーニングはあなどれない

ジムに通うことでモチベーションも上がり、トレーニングにも性が出るということは承知のうえです。ですが、自宅での自重トレーニングもあなどれないほどの成果がでます。独自でトレーニングのメニューを考え、追い込みもすべて自分で行わなければいけませんが、達成感は同じものだと思います。

 

また自己管理のスキルも向上するので、体のメンテナンス食事管理など、何を食べればいいのか、糖質は摂りすぎていないかなど、体つくりに関するさまざまな自己管理の技術がつきます。ジムにいけばトレーナーがついてくれることも多く、このあたりの管理は任せることもあると思いますが、依存してしまうと自分の体の管理がおろそかになります。

 

自重だけでもここまで体を絞ることもできるのでダイエットや減量を考えている方は小さなスタートを切るための参考になればいいと思います。

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